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収益&ローンシミュレーション

簡単な収益シミュレーションです。ローン収益の概算把握へご利用ください。
物件価格   万円
購入時諸費用   万円
賃貸条件 満室時収入 万円
空室率 %
諸経費率 %
資金計画 自己資金 万円
借入金額 万円
借入期間
借入金利 %



返済額(月額)
返済額(年額) 万円
返済総額
控除・諸経費(年額) 万円
年間支出 万円
年間手取り 万円
表面利回り %
実質利回り %
返済後利回り %
投資利回り %

 

金融機関の不動産投資ローン担保評価の目安として、新築物件は空室率20%、中古物件は空室率30%でシミュレーションを行うのが多いようです。
実際のキャッシュフローのシミュレーションは新築物件で空室率5~10%、中古物件で10~20%で計算されるのがよいのではないでしょうか。

ローン借入期間の目安としては、

鉄筋コンクリート造
・新築物件で ローン基本年数25~30年
・中古物件で 鉄筋コンクリート造耐用年数47年-経過年数
(基本年数の25~30年が上限なので基本年数を上回った場合は基本年数25~30年で計算)

木造
・新築物件で ローン基本年数20年
・中古物件で 木造耐用年数22年-経過年数
(基本年数の20年が上限なので基本年数を上回った場合は基本年数20年で計算)

物件購入時の諸費用としてローンに係る経費(所有権保存、移転・ローン担保設定に係る登記費用・借入事務手数料)
不動産取得税、土地・建物の仲介手数料、火災保険料などが挙げられます。
新築物件か中古物件か、又借入する金融機関によって様々なので一概に言うことはできません。
物件価格の5~10%を目安としていただければよいのではないでしょうか。